米津 玄師(よねづ けんし、Kenshi Yonezu、1991年(平成3年)3月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。徳島県出身。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のSME Records。身長188cm。血液型はO型。
86キロバイト (9,337 語) - 2019年11月7日 (木) 07:15



(出典 musicsark.info)


才能あふれてるね~カリスマ

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「NIKKEI STYLE」が11月5日配信の記事で“YouTubeの登録者数ランキング”(8月23日時点)を発表。はじめしゃちょーやHIKAKIN、フィッシャーズといったYouTube界を代表するクリエイターが名を連ねる中、異彩を放つ音楽系ユーチューバーもランクインした。

810万人ものチャンネル登録者数を誇る“イケメンユーチューバー”のはじめしゃちょーを始め、バラエティー番組で明石家さんまや志村けん、ダウンタウンといった大御所タレントとも共演経験があるヒカキン、さらには7人組という大所帯で若者の心を掴むフィッシャーズといった著名なユーチューバーが上位に並び、トップ5のクリエイターが全てユーチューバー専門プロダクション「UUUM」に在籍する顔触れとなったことは驚きだ。

しかし、中でも存在感を放ったのは7位にランクインした歌手で“ユーチューバー”の米津玄師である。統計時に416万人、最新のデータでは449万人(11月6日時点)ものチャンネル登録者を抱える米津は、言わずもがな2018年末に初めて紅白歌合戦に出演した人気急上昇中のシンガーソングライターであり、“ユーチューバー”と位置付けることが妥当かは分からないが、ドラマの主題歌としてリリースした「Lemon」のミュージック・ビデオは4億8000万回もの再生数を記録し、「アイネクライネ」も2億2000万回という驚異的な再生数となっている。

「米津玄師が辿るキャリアは今後のアーティストやシンガーソングライターにとっては最も参考にすべき道筋となっています。というのも、インターネットの普及や音源の“焼き増し”文化によって、一時期のミュージシャンは音楽で生計を立てることが困難になるほどの氷河期に遭遇しましたが、現在はMVをYouTubeの公式チャンネルからアップロードすることで広告収入を得られる時代となり、実際に米津はこの仕組みを利用して数億円ものレベルでYouTubeから収益を上げているとされています。もはやテレビの音楽番組で必*プロモーション活動をする必要もなく、自らのチャンネルを開設するだけで事足りるわけです。

そうした活動を昔から地道に行ってきた米津は今やYouTube登録者ランキングで7位に入り、YouTubeの活動を本業とする人間たちの中に混ざってランクインしています。しかし、米津がYouTubeで行なっていることと言えば、自身の楽曲のMVをアップロードしているのみで、YouTube動画の為に何か企画を立案している訳でもない。本業であるミュージシャンとしての作品をアーカイブのようにまとめているだけで数億円レベルの収益を上げられている現状は驚異的で、周囲も倣うべきモデルケースでしょうね」(テレビ誌ライター)

なお、トップユーチューバーとして知られるヒカキンが運営する「HikakinTV」内の歴代最高再生数を記録した動画はトップが9124万回、2位が2785万回、3位が2490万回と続くが、米津のチャンネルには1億回再生を超える動画が7本もあり、やはり音楽とYouTubeの親和性の高さが窺える。

シンガーソングライターを本業としながらヒット作を連発し、副業であるYouTubeからも莫大な広告収益を得られる米津の稼ぎっぷりは、今や天文学的な金額となっているにちがいない…。

http://dailynewsonline.jp/article/2072707/
2019.11.11 10:15 アサジョ


(出典 Youtube)

米津玄師 MV「馬と鹿」Uma to Shika





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>>1
十年かけて秋元康と握手券アイドルが邦楽業界に異常繁殖してたから、あいつらが勢力を弱めた今、生き残りに成功した一部の連中が実力以上に注目を集めて稼いでる


4

若者に受けてて何処が良いのかさっぱりわからないアーティスト筆頭だな。
まあ、俺は大多数の日本人と違ってjpop は全く肌に合わないマイノリティだから仕方ないかも知れんが。
未だにPULPやCASTなどのブリットポップとか、レディオヘッド、コールドプレイなんて聴いてるおっさんだから仕方ないかも知れんが


11

>>4
未だにリンキンやREM等のnu metal、オルタナ聴いてる婆だけど
まだ米津は聴けるよ
ハチ名義で作ってるボカロ曲が聴きやすい
つんくや秋元みたいなアイドル曲は聴くの疲れる


14

>>4
ど真ん中な世代だが流石にもう古いな‥もはや扱いは80年代ハードロックやメタルなおっさんと同列かそれ以下な扱いになっている。グランジとかシューゲイザーとかはもう死後だろうな‥
とはいえ60年代ロックだけは未だ特別視される不思議。いいバンドは確かに勢揃いしてるけど


5

パプリカ当てたのは凄い
あれで国民的になったな


9

>>5
メディアの推しも半端なかった
アケカス一味が期限切れなだけに次のコンテンツにしたいんだろうさ


6

こいつの音楽の何がいいのか誰か解説してくれ


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>>6
解説してもらわないと判らないなら諦めろ
お前が納得しようがしまいが世の中に受け入れられて流行ってる
それじゃいかんの?


12

>>10
大衆に受け入れられてるから正義か
なるほどありがとう


16

>>12
小さい人間だな


21

>>12
万人に受けることの難しさを理解してない時点でガキくさすぎてみてられん


36

>>21
君はもちろんAKB48や乃木坂も評価してるんだろうね?


38

>>21
万人に受けることは難しいけど、万人に受ける物が正義ではない
お前こそ意味わかってる?


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ちゃんベタな売れ線で曲作って大ヒットさせたのは
評価する


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>>15
器用な作曲家だよね
ちゃんと狙ったり冒険した作品作ってみたりする


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いまだにレモンの一発屋だな
ゴリ押しして売れていることにしてるだけだろ
あれだ、KPOPマーケティングと同じ


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>>19
パプリカの流行り具合エグいぞ
保育園~小学生まではほぼ全員踊れるレベル
あと菅田将暉に提供しているのもでかい。

今年の音楽ランキングはほぼ米津、あいみょん、髭男といっていいレベル


34

>>32あいみょんの格落ち感


42

>>32
パプリカはすごいよな
街中で流れるとその場にいる子供の大半が歌ったり踊ったりし始める
そのうち教科書に載る曲


35

YouTubeには卸して、遙かに金払いの良いApple musicには卸さないというガイジ


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>>35
YouTubeに卸してるのもMVがある曲だけだ