宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優である。本名同じ。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立金光第一高等学校卒業。西淀川育ちとよくあるが、若手時代に住んでいたのでそう思われがち。「松本家の休日」でも、茨木市のどこどこへよく買い物来
30キロバイト (3,910 語) - 2019年11月21日 (木) 23:32



(出典 img.jisin.jp)


話さねば前に進まない

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闇営業騒動で芸能活動を謹慎し、吉本興業からも契約を解消されている格好のお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が、2020年1月からの復帰を画策しているという。

「デイリースポーツ」は11月20日配信の記事内で「宮迫復帰 来年1月さんまの舞台で 吉本との話し合い拒絶 当面さんま事務所預かり」と報じ、来年1月10日から上演される舞台「七転抜刀!戸塚宿」に宮迫が出演予定だと伝えると、件の騒動をめぐってトラブルとなった吉本興業とは対談のテーブルに着くことすら拒絶しており、“元サヤ”との再契約はほぼ困難な状況だという。

現在フリーとなっている宮迫はかねて恩義のある大先輩のさんまを頼り、今後の復帰に向けてのアシストを求めているとされ、さんま本人も幾度か宮迫を預かる運びであることを示唆。世間から猛バッシングを浴びた宮迫の復帰に、さんまがどれだけの貢献を見せられるかは不透明だが、今回の“復帰報道”によってさらに宮迫への心象は悪化しているのが現状だ。

「7月20日に半ば強行的に実施した“ゲリラ会見”で宮迫自身も語っていたように、今のお笑い芸人・宮迫博之が存在するのは全て吉本興業のおかげです。また、当初吉本は反社会的勢力の集まる宴で闇営業に手を染めた宮迫へのヒアリングを実施した際、彼が“金銭は一切受け取っていない”と供述した為、事務所として宮迫を守ろうとしましたが、後にそれが嘘だと発覚したことで守りたくても守りきれないといった窮地に立たされてしまいました。つまり、トラブルを大きくしたのは宮迫自身であり、吉本は裏切られた側でもあります。その吉本に対して未だに面談を拒否しているという宮迫の姿勢には世間からも『拒絶とかできる立場なんでしょうか』『テーブルにつかないっていう宙ぶらりんで置いてるところが厚かましさとあざとさを感じてしまう』『元々は嘘をついたの自分なのにね』『子供じゃないんだからきちんと吉本と話し合うべき。吉本があって今があるんだから』という批判が多く出ています」(テレビ誌ライター)

自身を30年間にわたって育ててくれた会社に対し、「感謝しかないですよ」と涙ながらに語っていた宮迫。その恩を仇で返すことだけは避けてもらいたいところだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17417997/
2019年11月22日 10時14分 アサジョ





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>>1
尻拭いだけさせておいて逃げる


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>>1
いい歳したおっさんが何で逃げ回ってるの?
きっちり話し合って縁を切ってくればいいじゃない


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>>27
吉本が所属芸人と宮迫共演NGにするだけで仕事なくなるもんなー
土下座してでも吉本と手打ちした方がいいのに


95

>>47
切られたってより宮迫から切ったんでしょ、松本に関しては
とにかく守ってやるなさんまと違って最初からまともなアドバイスしてたの松本だけじゃん


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>>51
最近ちょっとイメージ悪くなったよな


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>>68
それな、しかも被害者面しながらだし


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いらね
蛍原が有能ってことがわかったし本当にもう要らない


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>>81
蛍原進行うまいよね
嫌味ないし


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>>88
前から実は蛍原はできる子って噂だったけど実際そうだった
雨上がりのじゃないほう扱いだったのに実は蛍原が流れ作ってたんだな


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>>94
表に出がちだった宮迫が消えて良い面が目立ち出したね
宮迫が仮に復帰してもピンで活動した方が良いかもしれん