水嶋 ヒロ(みずしま ヒロ、1984年4月13日 - )は、日本の俳優、小説家。 俳優以外にも多岐にわたるコンテンツのプランニングやディレクション及びクリエイターとしても活動している。 2014年公開の主演映画『黒執事』では、共同プロデューサーとして、本名の「齋藤 智裕(さいとう ともひろ)」でクレジットされている。
27キロバイト (3,212 語) - 2019年11月7日 (木) 16:08



(出典 haru-journal.com)


料理かね~w

1

俳優の水嶋ヒロ(35)が先日、自身の公式YouTubeチャンネルを開設。水嶋が日本の家庭料理にチャレンジするもので、その名も『Hiro-Meshi Japanese Home-style Cooking』、通称「ヒロメシ」だ。

「からあげ」「だし巻き卵」といった2回のパイロット版を経て、11月4日にシリーズ化第1回の動画がアップされた同チャンネル。海外の友人から日本の家庭料理を教えてほしいと頼まれたことをきっかけに、
これから料理を始めたい人や海外で日本の家庭料理に興味を持っている人々に向けたコンテンツをと考え、この企画をスタートしたという。

ポイントは、水嶋自身が料理初心者であるということ。例えば、華麗な手さばきや“オリーブオイル”で人気を博した速水もこみち(35)の「MOCO’Sキッチン」(2019年3月まで日本テレビ系『ZIP!』内で放送)のように、
従来の料理番組は出演者自らが“先生”となって腕を振るうものだった。しかしこの番組は、水嶋が専門家の教えに従いながら、たどたどしい手つきで工程をクリアしていく構成となっている。

初回が「RICE(ご飯)」、2回目が「RICE BALLS(おにぎり)」とテーマもいたってシンプル。手元のアップを中心にした英語字幕つきの映像で、水嶋がビギナーらしい素朴な疑問を投げかけながら、ただひたすらシンプルに米を炊き、
おにぎりを握っを握っていく。

 速水も現在『M’s TABLE by Mocomichi Hayami』(11月15日時点で登録者数19.3万人)という公式YouTubeチャンネルを開設しているが、
そちらは「MOCO’Sキッチン」のテイストを受け継ぎ、速水のテクニックにスポットを当てた華やかな洋食・イタリアンなどが中心。「イケメンが料理をする」という基本構造は水嶋と同じだが、そもそものコンセプト自体は大きく異なっているのだ。

11月15日現在、同チャンネルの登録者数は12.4万人。
おにぎりに挑戦中の動画では、具の煮卵をうまく包めずに悪戦苦闘する様子や“無残に崩れたおにぎり”などもカットすることなく差し込まれており、
「不器用な優しい手つきが安心します」「なんか心が洗われる」「応援したくなる感じが好き」「もことは違う楽しみ方がある」と新たなアプローチの料理番組として評判も上々のようだ。

1984年生まれの同い年でもある水嶋と速水。料理界を盛り上げる双璧の“名コンビ”になりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2084266/
2019.11.20 12:15 日刊大衆





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>>1
でもさ、唐揚げはちゃんと二度揚げしようぜ


4

仮面ライダーカブトじゃねーかよ


76

>>4
カブトも料理上手だったな。初回、豆腐持ってなかった?


20

>>7
経歴は派手だけど金稼ぐ才能はあまりなかったのかも
多才な人よりどれか1つだけ飛び抜けてる人のほうが今の時代は強い


19

すっかり嫁の稼ぎで遊んで暮らす人になっちゃったな。


28

>>19
そんな感じに見えるね


38

そもそも嫁も活動してんの?


49

>>38
大して活動してないが歌手は印税がデカい。


44

ヒモの癖に料理すらしてなかったのかよw


69

>>44
そこなw
普段何してんだよコイツは


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>>50
又吉が芥川賞賞取ったから俺も出来るでみたいな軽い動機で始めたんだろうな。


70

なんか華がない


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