森高 千里(もりたか ちさと、1969年4月11日 - )は、歌手・シンガーソングライター・マルチプレイヤー。1987年に、歌手としてメジャー・デビューを果たした。その後、様々な楽器に触れながら表現手法を拡張し続け、現在ではライブ活動を中心に、雑誌連載や音楽番組のMCなど多様な分野で才能を発揮して活動している。本名:江口
64キロバイト (5,399 語) - 2019年10月6日 (日) 09:13



(出典 moritaka-web.com)


20年ラブラブだね~

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 道行く人が次々と振り返るのも無理はない。あのヒット曲から27年、年齢では “オバさんになっても”、森高千里(50)のかわいらしさは変わらない。私服での “ミニスカートはとてもムリ” でも、美脚で鳴らしたスタイルも健在だ。

 11月上旬のある夜、森高が夫・江口洋介(51)とともに訪れていたのは、東京・恵比寿のライブハウスだった。午後7時過ぎ、バンド「BRAHMAN」のステージが終わると、ひと足早く会場を後に。

 1999年に結婚した2人は、2019年で結婚20年を迎えた。2000年に長女、2002年に長男が生まれ、森高は一時、子育てに専念した。森高を知る関係者が当時を振り返る。

「2人の子供を、有名人の子供が多く通う名門私立小学校に通わせた。この学校は、親が参加するイベントも多いが、森高さんは休まず出席していた。過去、いちばん協力的だった有名人は、森高さんだろう」

 2児を育て上げ、この夜は夫婦でデートである。お揃いの革ジャンで、“ロック” にキメた2人だが、ふだんの江口一家は、行きつけのそば店で、優しい時間を過ごしている。

「家族4人で、そばを食べているところを見かけた。森高さんも江口さんもラフな格好で、子供の話に『うんうん』と耳を傾けていた」(近所の住民)

 江口が、「パパ」をしている姿が想像できない人も多いだろう。じつは、それが江口なりの家族愛なのだ。

「仕事の現場では、妻の森高さんのイメージを守るため、家族の話は一切しません。

 でも、じつは家族との時間をとても大切に思っていて、ショッピングや外食にもよく出かけています。夫婦でデートすることも多く、表参道や代官山によく行ってますよ。そんな夫に、森高さんは今もべた惚れなんです」(芸能関係者)

 歩くこと30分、2人はやっとタクシーに乗り込んだ。オジさんになっても、おなかも出ていないし、若いコにもなびかない夫。「オバさんになっても……」の心配は、ご無用でした。

(週刊FLASH 2019年12月3日号)


芸能・女子アナ 投稿日:2019.11.24 06:00
https://smart-flash.jp/showbiz/86752

(出典 data.smart-flash.jp)





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>>1
お似合いだなぁ


74

>>1
こんなに江口洋介森高千里を丸出しで歩いてるのか。


80

>>10
綺麗なおばさんだ


39

>>17
撮られる予定で歩いてる感あるね


44

>>39
ライブのときってみんなおしゃれしてる


78

>>17
お出かけしたあとの散歩だからな


91

>>17
撮られる前提のカメラ目線だな


95

>>91
確かにw


31

>>18
BRAHMANのライブ帰り


35

二人ともカッコいいけど
1つだけ注文つけるなら江口洋介の
パンツとチェーンがダサい
これが緩めの9分岳のパンツなら完璧だった


75

>>43
いや一周して今は通アイテムになってるよ
逆に、昔流行った時にあえて批判的でしなかった奴が今付けてる


56

>>35
分かるけどそれすると
若作りwとか言われるのよ


55

江口は今のほうがいいな。
昔の写真見るとロン毛がダサく見える


86

>>76
織田は黒歴史だろーけど江口は普通に話題に出してたけどな


98

>>86
織田裕二も大捜査線でアキラのパロディーの台詞を言ってたよ
懐かしかった


83

夜なのに何でサングラス?


84

一瞬でバレるレベルの見た目だな


87

江口は勝ち組


89

リアルあんちゃんだな


100

いい夫婦じゃん