城咲 (しろさき じん、1977年9月23日 - )は、日本のタレント、ラジオパーソナリティ。本名、岡山 純一(おかやま じゅんいち)。 東京都板橋区大山町出身。サンミュージック所属。元ホスト。未婚。 新宿・歌舞伎町のホストクラブ「クラブ愛」において5年間No
14キロバイト (1,851 語) - 2019年11月26日 (火) 12:58



(出典 newspo24.com)


ローランドと一緒にやってほしい

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2019年11月26日 17時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1636596/

元カリスマホストでタレントの城咲仁(42)が12月2日から、14年ぶりに1か月限定でホストに復帰する。
城咲は東京・新宿歌舞伎町のホストクラブ「愛本店」で5年連続ナンバーワンホストの座に就き、2005年に引退。
その後はタレントとして活動を始めたものの、同クラブからゲスト来店や、1日店長などのオファーがあったという。
だが、なかなか実現することができずにいた。

「ゲストにしても、1日店長にしてもなんとなく中途半端な気がしていた。
 どうせやるならもう1度プレーヤーとしてお店に戻って…お店を活気づけたい」と城咲は意気込む。

城咲が“ホスト復帰”を本気で考え始めたのは、同店の創業を含め歌舞伎町に日本最大のホストクラブ・グループ
「クラブ愛」を作り上げた愛田武さん(本名・榎本武=元愛田観光社長)が18年に亡くなったことが強く影響している。
「愛田さんは恩師。愛本店がなかったら、城咲仁は誕生していなかった」(城咲)
さらに、同店は建物の老朽化を理由に来年6月をもって取り壊される。
新たにリニューアルオープンするとはいえ、城咲にとってナンバーワンホスト時代を駆け抜けた同店は聖地のようなもの。
「思い出の場所がなくなるのは寂しい。今でも店に入る階段を下ると、現役時代のつらかったことや楽しかったことなどがよみがえる」と感慨深げ。

今回の復帰に掲げたテーマは「城咲仁VS城咲仁」だ。
現役ホスト時代の自分に比べて、現在の自分がどれだけできるかという意味が込められている。
タレントに転身し芸能界では「フルボッコにされた。
トークスキルは確実に今の方が上がってる」と自信満々だ。
27日から予約がスタート。
城咲仁のさらなる挑戦が始まる。


(出典 img.tokyo-sports.co.jp)

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>>1
ローランドがチヤホヤされてるから、ついカムバックしてしまったんだろうね。
俺の方がすげーよってか。


46

>>1
芸能人としては売れなかったから
成功体験のあるホストへ戻っただけだろ?

歳とった今でも稼げるといいね。


7

実家の中華屋継げばいいのに


44

>>10
昔ながらの素朴な味がいいんじゃね


90

>>71
それほどいい動きしてなかったけど
ホント普通だよ


17

芸能人一本に絞った途端に狩野英孝出てきたからな


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>>17
キャラ被りで失速したのか
可能の方が愛嬌あって愛され弄られるタイプだしな


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>>30
ピンキリだからな
上の方はローランドとか、まともな奴もいる、高いけど


31

究極のイケメンでもないのにno.1だったから
喋りや気づかいが抜群に上手いんだろうと思ってたのに
芸能人になったらサッパリだったな
彼の魅力は何なんだ?


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>>31
ホストは見かけ華やかで、女の心を埋めてやればいい

芸能人はどこか壊れた面白さを求められるから、ホストで稼いでた2枚目キャラのままじゃ
何も受けないし、ホスト時代の話だけでずっと食ってはいけないべ


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意外に堅実で一生食いっぱぐれない金あるのにまだ表に出たがるのか
目立つのが生き甲斐なんだろうな


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>>66
マツコかなんかの番組でホストの店裏に潜入してたら、すげぇパッとしないオッサンが弁当食べてた
だけどマツコが「この人にちょっとインタビューしてよ」ってしつこくてインタビューしたら、その人は数年前のトップだった
出戻りらしく肩身が狭そうだったけど「あ、大丈夫です。またナンバーワンとるんで。」ってサラッと言ってる姿がめちゃめちゃカッコ良かった
顔も大事なんだろうけど、客の前で見せる色気とかの出し方が上手いんだろうなぁ


60

今復帰して客付くのか?


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>>60
昔のお客さんが来るんじゃね